ブルゾンちえみが干される理由はネタのパクリ?withBは今後どうなる?

この記事は3分で読めます

こんにちは。

 

芸能界は人の入れ替わりが激しく、

ブレイクした!

と思ったら、
いつの間にか消えてしまった
というパターンが良くありますよね。

消えてしまうパターンは
世間から飽きられてしまったり、
問題を起こしたり、
人によって様々です。

 

芸能界がいかに厳しい世界なのか
ということが
一般人からも感じられますね。

 

最近ブレイクした芸能人と言えば、
芸人の「ブルゾンちえみ」さんがいますよね。

デビュー後すぐに売れて、
テレビ番組に出演する姿を
しょっちゅう見かけます。

 

順調にキャリアを積み重ねているように
見えた彼女ですが、

なんとネタのパクリ疑惑が発覚しました。
彼女は一体どうなってしまうのでしょうか?

スポンサードリンク

ブルゾンちえみのネタはパクリ?!

2017年3月下旬、
突然ブルゾンちえみさんのネタは
パクリではないか?
という疑惑が出ました。

 

ある本からパクったのではないかと
言われていますが、
確認してみると確かに似ている・・・

どこがパクリと言われているのか
見てみましょう。

 

パクリ元は占いの本?

ブルゾンちえみさんがパクったとされる
元ネタは

占星術師Keikoさんの著書、
「Keiko的、本物の愛を手に入れるバイブル
「出会うべき人」に、まだ出会えていないあなたへ」

です。

 

この本には

女性は自分から男を探しに行っちゃダメ。
探すんじゃない、準備するの。

出典:Keiko的、本物の愛を手に入れるバイブル 「出会うべき人」に、まだ出会えていないあなたへ

 

花は自分からミツバチを探しに行ったりはしないでしょ?

出典:Keiko的、本物の愛を手に入れるバイブル 「出会うべき人」に、まだ出会えていないあなたへ

 

など、
ブルゾンちえみさんのネタでおなじみの
フレーズがずらりと書かれています。

 

この本が出版されたのは2015年。

ブルゾンちえみさんがブレイクする以前に
書かれたものです。

 

また、ブルゾンちえみさんは
西洋占星術が好きであることを公言しているため、

この本の愛読者だったのではないのか?
とも考えられます。

 

パクリと言われても仕方がない
ことが揃いすぎていますよね。

このパクリ疑惑に対して、
ブルゾンちえみさんはどう対処していくのでしょうか・・・

スポンサードリンク

ブルゾンちえみは干される?消える可能性は?

今回のパクリ疑惑で、
ブルゾンちえみさんが干される可能性がありますよね。

ブレイクしたとはいえまだ若手ですし、
世間から批判を浴びる可能性も
あるでしょう。

 

無断でネタを使っていたら
問題になるような気がするけど、
どうなるんだろう。

 

もし本当にKeikoさんの著書を参考にして
ネタがつくられていて、

Keikoさん公認のネタならば
干されずに済むかもしれませんね。

 

「ブルゾンちえみがパクった本って
どんな内容なんだろう?!」
と話題を呼んで、
売上が上がるかもしれないし、

Keikoさんにとっては知名度アップにも
なるので、
悪いことばかりではないと思いますけどね。

 

今後ブルゾンちえみさんが
どのようなネタを見せていくのかが
今後の彼女の芸人人生を
左右する気がします。

 

with Bはどうなる?!

ブルゾンちえみさんのネタに欠かせないのが
with Bの存在ですよね。

彼らがいるからこそ、
彼女のネタが際立っていると言っても
過言ではないと思います。

 

with Bの正体は
「ブリリアン」という
芸人コンビ。

コンビとしての活動よりも、
「ブルゾンちえみ with B」
としての活動の方が目立っていますよね。

 

もし今後ブルゾンちえみさんが
干されるようなことがあった場合、

ブルゾンちえみさんと一緒に消えてしまうのか、
コンビとしてのブレイクを狙っていくのか
気になりますよね・・・

 

二人がネタ作りに関して
どれほど関与していたかは分かりませんが、

何も知らなかったのだとしたら
干された場合可哀そうだな・・・

コンビとして頑張っていってほしいな
と思います。

 

まとめ

まさかのブルゾンちえみさんのネタパクリ疑惑!!

 

ブルゾンちえみさんは4月からドラマの出演も決まっていますし、
これからの芸能活動に影響が出ないか
不安ですね・・・

そもそも、今回のドラマ出演が決まったのって
あのネタのキャラがあったからこそだと思うので、
すぐに干されることはないと思いますが・・・

 

今後ブルゾンちえみさんが
どのようなネタを作っていくのか、
そもそも芸人として生き残れるのか注目ですね。

スポンサードリンク

この記事を読んだ方にオススメの記事






  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。