小松原正勝(コマツバーラディレクター) の大学や年収は?経歴情報も!

この記事は3分で読めます

こんにちは。

最近物価が高いなぁ・・・
と感じることが多くなり、
お買い得価格や見切り品の商品ばかりを
購入していたら、

ついに冷蔵庫の中がスカスカに
なってしまいました!!

 

さすがに食べるものがないのは
よろしくないので、
今日は買い物に行くことを決意しました。

ちょうど今日はセールの日なのですが、
欲しい食材は安くなっていないという。。。

 

今ジャガイモや玉ねぎなどの価格が高騰していますよね。
ポテトチップスは販売に中止になるものもあるし、
これからどうなるんだろう・・・

 

さて!今回の話題は
2017年4月12日に放送される
「1億人の大質問!?笑ってコラえて!」(水曜19時~日テレ)
に出演する、

コマツバーラこと、
「小松正勝」ディレクターについてです!

彼は一体どのような人物なのでしょうか?

スポンサードリンク

小松原正勝プロフィール・経歴

2013年ごろの笑ってコラえての
「海外支局を作ろう!」という企画で、
小松原さんは、
ローマとパリの支局長を務めていました。

 

当時47歳だったので、
現在は51歳くらいになるんですね~

ディレクターという地位もあるのに、
体を張ったお仕事をされていて
すごいですよね。

海外ロケって予想外のことがたくさん起こるので、
見ていて楽しいです(笑)

 

一時は痩せた姿を見た視聴者が、
病気になったのでは?
と心配していた時期もありました。

しかし、今回新コーナーの
「世界一周!1年間ロケしっぱなしで日本の素晴らしさを伝える旅」
の大役に任命されたことから、

少なくとも今は体に不調はないのかな
と思いました。

 

なかなかハードなロケをこなしていますからね~
体に気を付けてもらいたいですね。

 

そんな小松原さんについて調べてみたのですが、
笑ってコラえてでディレクターを務めている
ということ以外の情報が
全然見つかりませんでした。

 

「プロフィール」とか「大学」
っていうキーワードで検索されているみたいですけどね~

元々ディレクターという裏方のお仕事だからか、
詳細な情報を公表していないようです。

 

ネット掲示板では
「小松原ディレクターって独身だよね?」
という書き込みも見られましたが、

これは番組内で本人が話していたんですかね?
情報元は分かりませんでした。

 

小松原ディレクターは次々と
新しい企画に抜擢されることからも、
人気がある人なんだろうなぁ~
ということが感じられます。

どんな人なのか、もっと知りたいなと
思いました。

スポンサードリンク

年収はどれくらい?

まず、ディレクターというお仕事で
どれくらいの年収がもらえるのか調べてみました。
career gardenというサイトの情報によると、
所属がキー局ならば、
30代で1000万円、40代で1500万円を超えるそうです。

また、地方局はキー局の7割くらい、
番組制作会社だと500万円くらいになるそうです。

 

小松原さんは株式会社日企という
制作会社に所属しているディレクターのようです。

なので、キー局所属のディレクターと比べたら
収入は少ないのかな?
と思いました。

 

しかし、笑ってコラえての人気企画を担当しており、
しかも本人が出演しているので、
それ相応の収入は得ているのでは?
とも考えられます。

タレントを使うよりも、人件費が安く抑えられるから・・・
という理由で起用されている可能性も
あるのかな?

お金の事情は外からじゃ
わからないですね。。。

 

小松原さん自身は
自分の報酬よりも、視聴者に楽しんでもらいたい!
という気持ちを持ってロケに挑んでいるんじゃ
ないのかな?とも思います。

何年か経ってから、
「あの時のロケのギャラはいくらだった」
とか暴露があったら面白いですね(笑)

 

まとめ

今回は笑ってコラえてでディレクターを務める
コマツバーラこと、小松正勝さんについて
記事を書かせていただきました!

 

笑ってコラえてに何度も出演しているので
プロフィールが公表されているものだと思ったら、
そうでもないんですね!

あくまでも本業は裏方だからでしょうか。

 

今回から始まる新コーナーに
小松原さんが選ばれて喜んでいる
視聴者も多いのではないでしょうか?

ネット上に情報がないのなら、
テレビを通じて小松原さんがどんな人なのか
知っていきたいですね。

 

小松原正勝さんの今後のご活躍を
心よりお祈り申し上げます!!

 

スポンサードリンク


スポンサードリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。