マリア・ソツコワ(フィギュア)のコーチや振付師は誰?身長や成績も!

この記事は3分で読めます

こんにちは。

昨日お米を切らしてしまったのですが、
今日買いに行くよりも
明日買いに行った方がお得なので、
今日の晩ごはんはうどんにしました。

煮込み料理は作るのが楽なので
好きです(笑)

 

明日はお米を買ってきます。

たぶん5kgが持って帰る限界ですが、
途中でくたばらないように
頑張りたいと思います!!

 

さて!今回の話題は
フィギュアスケート世界選手権2017に出場する

「マリア・ソツコワ」選手についてです!
他の出場選手に関する記事はこちら!↓
ガブリエルデールマン

ケイトリン・オズモンド

カレン・チェン

マライア・ベル

エリザベート・トゥルシンバエワ

エフゲニア・メドベージェワ

アンナ・ポゴリラヤ

 

ソツコワ選手はどんな人物なのか調べてみました!

スポンサードリンク

マリア・ソツコワ プロフィール

名前:マリア・ロマノヴナ・ソツコワ

生年月日:2000年4月12日(16歳)※2017年3月時点

出身:ロシア

身長:170cm

出典:Wikipedia

ソツコワ選手は206-2017シーズンに
シニアに転向したばかりです。

憧れの選手はカロリーナ・コストナー選手
だそうです。

今回の世界選手権で同じ舞台に立てるので、
本人はとてもわくわくしているのではないでしょうか?

 

の長身を活かしたスケーティングは見事で、
レベルの高いロシア勢の中でも
引けを取りません。

 

実力があるだけでなく、
とても可愛らしいルックスをしているので、
日本でもファンになったという方は
多いのではないでしょうか?

ソツコワ選手の演技中の美しい姿に
目が離せません。


出典:Twitter

 

経歴

ソツコワ選手がスケートを始めたのは
4歳の時。

 

2012‐2013シーズンでは
ロシアジュニア選手権で3位という成績を残すも、
ジュニアの年齢基準に満たなかったため、
世界ジュニア選手権への出場は叶いませんでした。

また、翌シーズンは怪我により
世界ジュニア選手権の代表を辞退しています。

 

2014‐2015シーズンでは
ついに世界ジュニア選手権初出場を達成。
5位という成績を収めました。

 

その後も順調に実力をつけ、
2016‐2017シーズンでは
世界選手権の出場を果たしました。

 

シニアに転向したばかりの若い選手なので、
まだまだ伸びしろはたっぷりとあるはずです。

どんな選手に成長するか楽しみです!

スポンサードリンク

主な成績

ソツコワ選手の主な経歴を
以下にまとめました。

2012‐2013
ロシアジュニア選手権 3位

 

2013‐2014
ロシアジュニア選手権 2位
ジュニアグランプリファイナル 優勝

 

2014‐2015
ロシア選手権 6位
世界ジュニア選手権 5位
ロシアジュニア選手権 2位
ジュニアグランプリファイナル 4位

 

2015‐2016
ロシア選手権 5位
ユースオリンピック 2位
世界ジュニア選手権 2位
ロシアジュニア選手権 2位
ジュニアグランプリファイナル 2位

 

2016‐2017
欧州選手権 4位
ロシア選手権 3位
グランプリファイナル 5位

今シーズンはパーソナルベストを
更新しており、
世界選手権でもさらなる活躍が期待できます。

ソツコワ選手の初めての世界選手権、
どんな成績を収めるのか要チェックですね!

 

コーチや振付師は誰?

ソツコワ選手のコーチは
エレーナ・ブヤノワ氏です。

ロシア人選手を中心に指導しており、
ソチオリンピック金メダリストの
アデリナ・ソトニコワ選手の指導も行っています。

 

振付師は、
イリーナ・タガエワ氏、
ピーター・チェルニシェフ氏、
ニキータ・ミハイロフ氏です。

チェルニシェフ氏は選手時代
アイスダンスでの優勝経験があります。

 

ソツコワ選手のような
背が高くて手足も長い選手だと、

それらの特徴を生かした
演技構成を考えるものなのでしょうか?

その辺は私にはよく分かりませんが、
ソツコワ選手の良さを生かした指導を
期待します!

 

まとめ

今回はフィギュアスケート選手の
マリア・ソツコワ選手について書かせていただきました!

ロシアは次々に優秀な選手が出てくるので
いい意味でチェックするのが大変です(笑)

 

既にシニアで活躍している
ロシア人選手は素晴らしい選手ばかりなので、
ソツコワ選手にとっても
いい刺激になっているんじゃないかなと思います。

ソツコワ選手の世界選手権での結果が
楽しみです!

 

マリア・ソツコワ選手の
今後のご活躍を心よりお祈り申し上げます!

スポンサードリンク

この記事を読んだ方にオススメの記事






  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。