鶴舞公園花見2018の見頃はいつ?平日と休日の混雑予想や駐車場情報!

この記事は3分で読めます

こんにちは!かっぱぺんぎんです。

暖かい日と寒い日が繰り返されていますが、
少しずつ気温の高い日が増え、
日が出ている時間が長くなっていっており、
春が近づいてきているんだなぁ~
ということが感じられます♪

 

みなさんは春になったら何をしますか?
春にはいろいろなイベントがありますが、
多くの方が楽しみにしているのは
「花見」ではないでしょうか。

桜の咲いている時期にしかできないイベント!
風情があっていいですよね~

 

今回は名古屋の人気花見スポット
「鶴舞公園」についてご紹介したいと思います!

トイレやゴミ&花見のルールについてはこちら↓
鶴舞公園のトイレの場所&ゴミや花見ルール情報!

屋台やライトアップについてはこちら↓
鶴舞公園花見2018の屋台&ライトアップの期間は?

ビアガーデンについてはこちら↓
鶴舞公園花見ビアガーデン情報!

毎年お花見シーズンには大混雑の鶴舞公園ですが、
日による混雑状況の違いはあるのでしょうか?

※この記事では2017年の情報を掲載しています。
2018年の情報は分かり次第更新します。

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鶴舞公園の花見の見ごろはいつ?

鶴舞公園と言えば、2016年にリリースされたアプリ
「ポケモンGO」で遊ぶにあたって、
聖地とされた場所ですよね。

今でも鶴舞公園に行くとポケモンマスターらしき人を
よく見かけます。

今年は花見をしながらポケモンGOを楽しむという人も
たくさんいそうですね!

 

さて、気になる2017年の桜の見頃ですが、
現在(2017年2月16日)はウェザーマップとウェザーニュースが
それぞれ満開予想を出しており、
鶴舞公園は4月2日~4日に満開になるという予想が出ています。

まだ日があるので今後予測に変化があるかもしれませんが、
3月下旬~4月上旬が見ごろになりそうです!

 

平日と休日の混雑予想!

鶴舞公園のお花見はとにかく混みます。
会社のイベントで花見を開催するところもありますが、
鶴舞公園でのお花見の時は
平日の午前中から若手社員が場所取りに向かいます。
それくらいすごいです。

毎年約10万人がお花見に訪れるそうです。
桜の咲いている期間って短いのに、
この人数はすごいですよね!

 

気になる混み具合ですが、
先にも書いたように、企業で花見に来る人もいれば、
学生やファミリーなど
様々な人が花見に訪れます。

公会堂付近など、良い場所で夜に花見をしようと思ったら、
少人数なら朝から、
20人以上の大人数の場合は前日から場所取りが必要とも言われています。

ただ、鶴舞公園は非常に広い公園なので、
場所にこだわりがないor2~3人の少人数ならば
そこまで急いで場所取りをしなくてもいいようです。

 

一番混むと言われているのは金曜日と言われています。
今年の場合は3月31日(金)~4月2日(月)が満開に一番近い週末なので
特に混雑しそうですね。

イベントやレジャー施設は平日の方が空いているというイメージがありますが、
お花見の場合は曜日よりも時間のほうが
混雑を分けるポイントになりそうです。

夜桜じゃなくてもいいという人は
昼間にお花見を楽しむというのもありだと思います。

全ての曜日や時間のお花見に行ったことがないので
断定はできませんが、
混み具合は
週末夜>その他夜>休日昼>平日昼
というイメージがあります。

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駐車場について

鶴舞公園の駐車場について書いておきます。
お酒を飲まれる方が多いでしょうし、
直ぐ近くに地下鉄があるので
どれほど需要があるか分かりませんが。。。

 

鶴舞公園には敷地内に駐車場が2カ所あります。

2017-02-16

出典:グーグルマップ

1つ目は「鶴舞公園駐車場」
名古屋大学医学部付属病院のすぐそばにあります。

収容台数:183台(普通自動車178台、大型車5台)
営業時間:8:45‐21:30
料金:30分毎180円

2つ目は「鶴舞公園南駐車場」
こちらは公園の一番南側にあります。

収容台数:69台
営業時間:8:45‐21:30
料金:30分毎180円

※2017年2月28日で南駐車場は
終了するようです。
詳細は名古屋市みどりの協会公式サイトをご覧ください。↓
名古屋市みどりの協会 駐車場案内
どちらの駐車場にも原付、自動二輪の駐車が可能です。
料金は30分毎100円です。

お酒を飲む予定のある人は車ではなく、
公共交通機関を利用するようにしてくださいね。

 

まとめ

鶴舞公園のお花見は場所取りだけでも大変ですよね!
場所取り担当の人は本当にお疲れ様です。

やはりライトアップがされたり屋台が出る夜が人気のようです。
休日の場合は昼からも屋台が出るようなので
日中から行くという人もいるようです。

どの場所でお花見をしたいかというのもポイントですよね。
人気の場所なら前日からとらなければならないと言われているし、
どこでもいいならそこまで早く行かなくていいと言われているし・・・

一年の中でも限られた時間しか楽しめないイベントなので、
みなさんが楽しいお花見をできますように!

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