台風21号2017東海地方上陸の可能性や進路は?最新米軍予想も!

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こんにちは!かっぱぺんぎんです。

 

ここ数日雨が降っているということもあってか、
かなり冷え込みますねー。

一週間前に夏のような気候の日があったなんて
嘘のようだ。。。

 

今日の天気は雨のち晴れとかいう
ほんとかと疑いたくなる予報。

でも、朝から夕方まで晴れてくれないと
洗濯物干せないんだよなあ・・・

 

本格的に寒くなる前のいい季節に
雨の日が続くのは本当に残念です。

晴れの日が恋しすぎるー!

 

さて!今回の話題は、
2017年10月16日に発生した
台風21号についてです!

 

さすがにもうこれで最後だと思いたい!
今年はそんなに台風が発生した印象はないのですが、
日本に来た台風はことごとく
ひどい被害を残していった印象です。

 

この台風の進路や、
東海地方に与えると予想される影響について
まとめてみました!

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台風21号について

今回発生した台風21号に関する基本情報は
以下の通りです。

名前:LAN(ラン)
進行方向:北北東
速さ:35km/h
中心気圧:925hPa
最大風速:中心付近で50m/s
最大瞬間風速:70m/s

最新情報が更新されるたびに台風の勢力は強まっており、
移動速度は速くなっています。

高い勢力を保ったまま日本に接近・上陸するでしょう。

 

2017年10月22日午前10時現在は
九州の南に位置しています。

 

今後もこの台風情報には注意する必要がありそうです!

進路などもチェックしてみましょう!

 

進路予想は?東海地方への影響は?

以下が米軍予想の台風進路図です。

出典:米軍予想

 

出典:Twitter

 

今の進路予想だと、東海地方に最接近する可能性が
非常に高いです。

特に太平洋側の県は要注意です。

三重県および愛知県は
高潮に対する注意が呼びかけられているので、
海へは近づかないようにしてくださいね。

 

名古屋周辺に暴風や大雨警報が出ると
電車が止まってしまって、
三重や岐阜から来ている人は通勤・通学ができない!
なんてことにもなりますから困ったものですよね。

 

もしも東海地方へ進路を取った場合、
最接近は10月22日夜になりそうです。

週末から週明けは台風接近による
強い雨や風が発生する可能性があるのでご注意を。

 

今週末は選挙があるのに、
台風なんてきたら投票率が下がりそうですよね~

期日前投票がすでに始まっているので、
週末にお出かけしたい、台風が来た場合外出したくない
という人は事前に行っておくといいでしょう。

 

今後も台風情報は要チェックです!

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まとめ

今回は東海地方における
台風21号の影響についてまとめてみました!

 

しかし、台風が発生してまだ数日しか経っていないため
東海地方への進路予想や影響ははっきりと分かりませんでした。

数日中に詳細情報が出ると思うので、
台風情報はこまめに見ておきましょう。

急な進路変更もなくはないので、
ぜんぜん違う方向へ行ったとしても
油断しないでくださいね!

 

今回の台風では大きな被害が出ませんように!

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