ブリジットマクロン夫人の若いころの画像や元夫との離婚理由について!

この記事は3分で読めます

こんにちは。

 

ゴールデンウィーク明けだからか、
体がめちゃくちゃだるいです。

ずーっと休んでいたのに、
そこから今まで通り働けーって言われても
まー無理ですよね。

 

そんな中、朝からフランス大統領選に関するニュースが
飛び込んできました。

その内容は、無所属のマクロン氏が当選確実だというもの。
極右政党のルペン氏が敗北宣言をし、
マクロン大統領の誕生が決まったのでした。

 

マクロン氏と言えば、
奥さんのブリジット・マクロン夫人について
以前から話題となっていましたよね。

なんと二人の年齢差は24歳であり、
元高校教師と生徒という
驚くべき関係だったのです。

 

親子のほどの年の差に加えて
この出会いのきっかけ、
気にならずにはいられません。

 

今回はそんなブリジット夫人の過去について
調べてみました!

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ブリジット・マクロン プロフィール

ブリジット夫人はフランスのアミアン出身です。
ノートルダム大聖堂があることで有名なところです。

1953年4月13日生まれであり、
大統領夫人となった時は64歳!!

2007年にマクロン大統領と結婚しているので、
50代での花嫁となりました。

 

マクロン大統領との結婚が初婚ではなく、
これは2度目の結婚であり、
前の夫とは2006年に離婚しています。

前夫との間には3人の子供をもうけており、
名前はセバスチャン(1975年生まれ)
ローレンス(1977年生まれ)
ティファニー(1984年生まれ)
です。
そのうちの1人の娘は学生時代マクロン大統領と
同じクラスに所属していたんだそうです。
たぶんローレンスさんかな?

やっぱりこの年齢だとマクロン大統領と子供たちは
同世代になりますよね・・・

セバスチャンさんなんかマクロン大統領より
年上だし・・・

 

新しい父親がほぼ同じ年齢って気まずくなりそうですが、
3人の子供たちとマクロン大統領の仲はいいそうです。

親子っていうよりは、
友達や兄弟みたいな感覚なんですかね~

私には想像が難しい世界です。。。

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若いころの画像はある?

マクロン大統領が15歳の時に二人は出会い、
マクロン青年がブリジット夫人に
猛アタックをしたことで、
二人は結ばれました。

17歳の時のマクロン大統領は、
「あなたが何をしようと、私はあなたと結婚する」
と言ったんだとか。

どれだけいい女だったんだブリジット夫人・・・
まるで少女漫画の主人公のようだ・・・

 

国語教師だったので知性を兼ね備えているのはもちろん、
美貌も相当なものだったのでは?!

と想像してしまいますね。

そんなブリジット夫人の若いころの写真がこちら↓

出典:http://www.closermag.fr/

モノクロなので少しわかりづらいですが、
40歳前後のころの写真ですね。

美人な雰囲気がしています!

 

ちなみに現在の画像はこちら↓

出典:ロイター通信

24歳差だとは思えない!!
夫人若々しいですね。

ということは、やっぱり昔から美人だったんでしょうね~

既婚者と分かっていながらマクロン青年が求婚するくらいですから、
かなり魅力的な女性であったことが伺えますね。

 

前夫はどんな人?離婚理由は?

ブリジット夫人の前夫は
アンドレ・ルイ・オージエールという銀行員でした。

夫は銀行員、自分は高校教師、
子供は3人だなんていい生活をしていたでしょうね~

 

二人が結婚したのは1974年の6月22日。
マクロン大統領が生まれる前に誕生した夫婦でした。

離婚したのは2006年。
しかし、マクロン大統領とカップルになったのが
マクロン大統領が17歳の時と言われているので、
10年以上も不倫状態が続いていたということでしょうか・・・

 

離婚の原因はどう考えても
マクロン少年のアプローチによるものでしょうね~

自分の子供と同じ年の子供に
自分の妻を奪われるなんて元夫からしたら発狂ものでしょう。

 

マクロン大統領のご両親も
二人の交際には反対していたと言いますし、
大恋愛だったのは間違いありません。

見つけることはできなかったのですが、
当時の心境を語った元夫のインタビューなんかがあったら
聞いてみたいですよね。

 

いろいろあったうえで結ばれたカップルなのだから、
生涯添い遂げるような関係でいてもらいたいですね。

 

まとめ

今回は新しくフランス大統領に選ばれた
エマニュエル・マクロン氏の妻である、
ブリジット・マクロン夫人について記事を書かせていただきました!

 

ここまでインパクトのある
ファーストレディーもなかなかいないのではないでしょうか。

まだ始まったばかりだというのに、
早くもこの夫婦について盛り上がっていますよね。

24歳差の略奪婚、しかも元師弟関係は
あまりにもインパクトが強すぎます。。。

 

今はプライベートの事ばかりが話題になっていますが、
今後は政治の面でどのようにサポートしていくのかにも
注目ですね。

アメリカのトランプ大統領一家の場合だと
子どもたちもよく注目を浴びていますが、
マクロン一家も同じようなことになるでしょうか?

 

フランスを代表する女性として
ブリジット夫人には頑張ってもらいたいです!!

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